熱中症対策アイデア|
3.暑さ対策の服装-01

「現場の職人さんを守るための熱中症対策メッセージ&アイデア」にて、みなさまからお寄せいただいたアイデアのなかで、公開のご許可をいただいた約1700件のアイデアを公開いたします。

※医療上の安全が確認されている情報ではございませんので、あくまでも参考にとどめていただけるようお願いいたします。
※お客様にお送りいただいたままの内容で掲載しております。誤字・脱字などが含まれている場合はご容赦ください。

暑さ対策の服装

・(株)マキタさんの充電式ファンジャケット(チタン加工+ポリエステル) 屋外での作業向けになっています。 ・(株)空調服さんの空調ベッド風眠 毎日の睡眠も大切だと思います。 ・100円均一などで販売しているネッククーラー 価格も安く、水で濡らすだけなので便利だと思います。 ASANO 様
熱中症対策専門会社クールスマイルという会社の商品で冷却式の服、ベストとヘルメットがあります。 独立したモバイル環境で体温を奪い、強力に体を冷却します。 クールアーマーというネーミングで、独自のテクノロジーを使用しており、5万円から8万円位です。洗濯機で洗えて、8時間位持続出来ます。 4キロとちょっと重いのですが、いかがでしょうか? 今年の夏は特に暑いので、小まめに水分やミネラルも一緒に取り、休憩も入れて、体を大切にして下さいね。 遠く離れておりますが、皆様がお仕事している姿を拝見して頭が下がる思いです。ご自宅でも、ゆっくり休んで食事もしっかり取り、毎日を過ごして下さい。私も何だか皆様に感銘を受けて頑張ろうと力が湧いてきます。応援しております、無理をしないように・・・。 ゆきんこ 様
http://www.japan-fundoshi.com ふんどしの着用が熱中症対策につながるそうです。 職人さんのイメージともマッチし、とてもかっこいいと思うので、試してみてはいかかでしょうか。 きゃなこ 様
ウェアであれば、職人さんが無意識のうちに暑さ対策をできるのでは、、と思いました。 スポーツメーカーからワーキングアパレルが出ています。 運動する人を対象としたスポーツ会社ならではのノウハウで、暑さ対策がウェアから少し補えると思います。 【ミズノ】 https://www.mizuno.jp/icetouch/products/ https://www.mizuno.jp/technology/solarcut/ https://www.mizuno.jp/working/ 【アシックス】 https://www.asics.com/jp/ja-jp/ウィンジョブ?ロングスリーブシャツ/ https://www.asics.com/jp/ja-jp/ワーキング-アパレル トロッコ列車 様
阿蘇をドライブ中、暑い中,三度笠をかぶり、歩く人たちを見て 三度笠を、大きくし、uv加工をして、ヘルメットの上にかぶる方法です 昔の人の旅姿です hatano 様
体全体を、太陽から守るため、保冷剤入りのベストを作成する、同時に、動脈を冷やすために、首・手首・足首・足のつけねにも、保冷剤、熱さまシート等で、冷やす。 ヘルメットの内側にも、保冷剤等を、セット出来れば良いと、思いました。 お願いします。 温暖化対策 様
作業をする際は、帽子やヘルメットがかかせないことと思います。 少しでも涼しくするために私は、ドラッグストアやコンビニエンスストアなどで売っている汗ふきシートを帽子(ヘルメット)と額の間に挟み仕事をしていました。 帽子を外したときの爽快感は猛暑の中で仕事をしていた人にしかわかりません。 やすとも 様
ネットの記事を拝見しまして、屋根の上での作業が、高所の危険の他にも高温の危険があると知り、私なりに対策を考えてみました。 日焼けによる皮膚のダメージを防ぎながら、気化熱効果や保冷剤を使用した 物で暑さへの対策を図ります。 これらは既に普及しているものだと思いますが、形態や冷やす部分に拘り、会社や職人の方々の負担の少ない方法を考えました。 まず、頭部からご説明していきます。 ヘルメットにスナップボタンなどで麦わら帽子の様な鍔を付けます。 後方はナイロン地の日除けシェード(形状記憶合金入り)を別にヘルメットにスナップボタンなどで固定して、首から肩下にかけて日影を作ります。 ヘルメットの中は蒸れるので、水に濡らせる給水繊維のベルオアシスなどで作られた帽子を被ります。こちらにも後方に垂れる布がありますので、耳の後ろ辺りから首の広範囲を冷やす事ができ 風寒のツボ【大椎】も冷やします。 こちらは、作業中に水ですすげば、吸い込んだ汗も流せて、冷感が復活しますし、衛生的です。 作業衣には、保冷剤を入れるポケットを、外側から付けます。場所は、体を素早く冷やせる両脇、鼠径部(太ももの付け根)強い日差しを浴びる背中の計5ヵ所になります。中には保冷剤が冷た過ぎないように。手持ちのTシャツ等を着てもらいます。保冷剤のポケットを外側に付けることにより、職人さんが保冷剤を交換する手間を簡単にして、より手軽に交換出来るようにしています。 袖は半袖にして、肘上から手首までは、濡らせる給水繊維を使ったアームウォーマーを使用します。 ズボンの後ろ側は、太ももと膝の間に切り込みを入れて、換気口とします。切れてる部分の生地は重ねて縫ってあるので、ズボンが切れている事は、一見わかりません。 首もとは、幅広のタオル地の布で長い長方形の保冷剤を2つ位入れて、マジックテープで固定する物を巻きます。作業衣の襟元をスタンドカラーにして首に巻く布とかち合わないようにしています。 熱い屋根の上で、膝を着くのでズボンの上から保護と断熱の為のパッドを装着します。 同じように靴の裏側も、滑らない加工と共に厚みを取って、土踏まず辺りにくぼみを付け、そこに専用の保冷剤を入れて足を熱から守ります。 現場には、なかなか冷凍冷蔵庫が用意出来ないと思いますので、アイスボックスに飲み物と、凍った保冷剤(この場合、それぞれにあった専用の物)を交換分を含めて多目に用意してあげて下さい。 追伸:説明のイラストを別便で貴社宛メールで送信いたしますのでご拝読よろしくお願いいたします。 れれらん 様
屋根の修繕の際には、背中を太陽に向けて作業することと思われます。服が黒いこともあって大変暑くなることが想像されますが、私は背中に太陽光パネルのついた服を着用することを提案したいと思います。これによって生まれた電力を直接装着形の扇風機に送ることで、電池やコードの心配をすることなく涼しくなれると思いました。風の少ない日本では大変効果的だと思います。 太陽光パネルのついたリュックや扇風機のついた服は既存だと思いますが、このアイディアは新しいものであるように思われます。よろしくお願いします! べん 様
「空調服」が普及しつつありますが、冷たい水を循環させて冷却する「クールスーツ」が、テレビでも紹介されるようになりました。 元々はモータースポーツ用に開発されたクールスーツですが、現在では建設業や農業などでの使用を目的とする商品が開発されています。 空調服と比較すると、気温が上昇しても冷却能力への影響がないのが、水冷式の強みです。胴体だけでなく頭部も冷却する機能を持つ商品があり、熱中症予防には効果的だと思います。 水冷スーツ クールアーマー https://coolsmile.jp/coolarmor2-crowdfunding.html 価格は、一式で (129,600 円 税込) です。 http://coolsmile.biz/cool-armor/ca2-typebcs303/ 風鈴火山 様
ダイラタント流体を用いたヘルメットの提案 砂鉄 様
背負いベルトの付いた、しょいこ型日除け。 アルミフレーム等で組んだ小さくて軽い「背負子(しょいこ)」に 軽い日除けシェードを取り付けたもの。 日除けシェードは、ヘルメットを被った頭部と肩全体を覆う程度の大きさで、 風にあおられないように、スダレ状のもの。 さらに、しょいこフレームの、後頭部首筋あたりの位置に、乾電池式の手持ち 扇風機も取り付け、後ろから風を常時当てる。 MRT 様
屋外での作業時に 1.頭…清涼ファン付き送風機内蔵ヘルメット着用(頭に送風されます。髪を濡らしておくとさらに冷んやりします!) 2.胴体部…清涼ファン内蔵作業着(ファンをONにすると作業ジャケット内に風を送り込んでくれます) 3.腕…冷感接触アームカバー着用(日焼けによる火傷、ヒリヒリを防いでくれるのはもちろん、水でアームカバーをした腕ごと濡らしておくと、気化熱効果で冷んやりします) 休憩時に 1.水場があれば、メントール配合のシャンプー(私のイチオシは、ルベルイオリコミントクレンジングシャンプー緑色)※最強のクール感でマジ、サブイボ出ます! )で頭を水洗いして爽やかになる 2.ヘルメット及びファン内蔵作業ジャケットの充電をしてください 3.ドラッグストアにある、清涼汗拭きボディシートで首、腕などを拭く(ギャツビーアイスデオドラントボディペーパー、氷冷30枚入り徳用がオススメです??) 4.もちろん、水分補給を忘れずに ピカピカルンルン 様
内部にドライアイスを入れることができて、その冷気をふちから出せるような ヘルメットが作れると良いなと思います。すぐに溶けないような保冷機能のある 素材で。あと、直接日差しをうけにくいようなつばつきだといいですね。 LIV 様
身体冷却ヒートシンクを考案いたしました。 身体冷却ヒートシンクとは: ヒートシンクとは「ヒート(熱)」を「シンク(鎮める)」という意味で、具体的には「放熱器」などを指します。今回、熱中症予防のため、身体を冷却するためのヒートシンクを考えました。 身体冷却の原理は、ヒートシンクを数個、体に直接貼り付け、それらをシリコンチューブでつなぎ、その中に冷水を循環させて冷やす、というものです。 冷水を作るためには、ヒートシンクの1つを冷却専用袋に収納し、そこに保冷剤と一緒に入れておきます。ヒートシンクが冷やされ、その中を通る水が冷やされ、冷えた水がチューブを通じて体に貼り付けたヒートシンクに流れ、そこで冷たさを伝えます。 詳しくは、下記から資料をダウンロードお願いいたします。 http://www15.wind.ne.jp/~ray7/pub/shokunin/shokunin_idea_nekohana.zip nekohana 様
作業着の、襟と脇の部分に、保冷剤を入れれるようになってる作業着。タオルを巻くと暑いんです。その部分だけでも保冷剤を入れるような服。後は、体温を管理。時計などで常に職人の体内温度や脈を測定。異常を感知すると親方へ連絡行くようになっている。予防と対策。 暑さに負けず、職人のみなさん頑張ってください。 みなみのしま 様
ありきたりなアイディアですが。。。 ◎皆さんでお揃いの冷感インナーにする ◎今年流行った濡れると冷たくなる、またタオルを振れば冷たさが持続するタオルを支給する いろいろなメーカーから出てると思いますが。。。かっこいいデザインの物。 ◎休憩場所に看板やポスターで、熱中症はこんな症状になるとレベル別に症状を書いたものを常に置いておきどういう症状が熱中症なのか個人個人が理解する。 私の主人も外の現場で働いており、今年の夏は私達家族も本人も不安な夏でしたので気持ちがとてもわかります。 首に巻くタオルなど、昔からありますが一切しなかったのに 今年話題のこのタオルはしてくれました!少しでも涼しくなると喜んでくれましたし、デザインがかっこいい物だと喜んでくれました。 ちろ 様
暑い中お疲れ様です。 アイデアですが、 空調服、内側、背中部分に保冷剤を入れるポケットを作って、保冷剤を入れたら、空調の風が少しでも冷たくなるのでは! 服は少し重たくなりますが…! ヒデぱん 様
★凍らした保冷剤をタオル又は手ぬぐいの中心に置き、細長く三つ折りにし、保  冷剤を挟んだまま首に巻く。   首の後ろに保冷剤が来るようにする。   ひんやりして気持ちいいです。    ★ ヘルメットと頭の間に、凍らせた保冷剤をタオルでくるんだものを入れると   更に熱中症予防になります。   保冷剤をくるんだタオルを固定させる為には、   ヘルメットの上から又はヘルメットの下からでもよいので、   スカーフ又は手ぬぐいなどで固定すると良いです。    ★ 可能であれば、昔の人の笠をヘルメットの上にかぶったり、   笠の形をしたヘルメットがあったらいいと思います。   これだけでも日よけになります。   そして、雨の日の笠使用時の昔の人のように   背中に藁を背負えば涼しいですが、   仕事の邪魔になるかと思うので、   藁で編んだ薄いもので背中をおおうようにしたら、   だいぶ日よけになるかと思います。   ホックかなんかで取り外しができるといいと思います。   または、笠の後ろから少し垂らしてもいいかと思います。   やはり麦わら帽子に使うような藁とか天然素材がいいと思います。     以上です。 ふむふむ 様
①ヘルメットの内側に保冷剤を貼り付ける。 ②ファン付き作業着(上着)を使用する。 ③水分補給は水以外の飲み物にする。  水を飲みすぎるのも良くない。糖分が減るから。 タケ 様
●徹底的な蒸散作戦 クールコア素材の作業着にファンベルデを装着。 ヘルメットの内装もクールコア。ヘルメットもファン付き。 市販製品を活用し、体の冷却機能を助ける。 ●徹底的な受動熱対策 足場の蓄熱を遮熱塗料か保水マットで防ぐ。可能な限り全方位を遮光ネットで覆い日陰を創る ●手軽に補給 胸元に吸い飲みタイプのドリンクを取り付け、手を使わずに飲めるようにする。 ペンギン 様
私自身、今年猛暑日が続く中、毎日熱中症で誰かしら亡くなっているという日常生活の中で、外で働いている職人さん達は大丈夫なんだろうか?とふと考えることが度々ありました。今回はたまたまこの公募と出会う事ができたので、ぜひともと思い応募させていただきます。 職人さん達は野外で、高い場所で活動しているため、頭がとても熱いと思います。そこで、帽子型の保冷剤を作って、ヘルメットの中に入れて活動するのはいかがでしょか。 よく休んでいる職人さんが、頭の上から水をかけたりして涼まれているのを見たことがありますが、これなら溶けて冷たい水が上から下へ流れていきますし、休憩中にまたクーラーボックスに入れておけば、またヒンヤリを感じながらお仕事できると思います! さぶママ 様
メーカーさんが作成した商品を紹介します。 【株式会社日曜発明ギャラリー様】 「クールビット・アウトドア、スポーツ、KIDSシリーズ」 http://www.kobaya-co.jp/coolbit.html 「クールビット・作業用シリーズ」 http://www.kobaya-co.jp/coolbit_06/coolbit_workers.htm ヘルメット作業の熱中症対策にクールビット・ビルダーV http://www.kobaya-co.jp/cbbv/cbbv.html 【ミドリ安全.com様】 ミドリ安全TOP 熱中症対策・予防グッズ特集 https://ec.midori-anzen.com/shop/e/ea054_001/ 頭まわりを冷やして熱中対策 https://ec.midori-anzen.com/shop/e/ea054_003/ besttieup 様
・仕事ウェアを全身白色にする たかしょー 様
■アイデア名称 熱中症完全対策!空調機付き水分補給作業着 ■アイデアの内容・特徴 ①汗をかくほど涼しくなる!?服の中の空気が循環 小型の空調機を縫い付けた作業着です。 ご作業をされて、汗をかいても作業着の内側に外気が入るため、 体温が上がり過ぎないように調節してくれる作業着です。 空調機自体は充電式のものを想定しています。市販のものでも連続して3,4時間使用可能です。日中の暑い時間だけ使用するという使い方も良いかもしれません。 ※参考※ 首掛け型 扇風機 https://www.daisaku-shoji.co.jp/p_myfan_mobile.html 空調機付き作業着 https://www.kobe-sanuki.co.jp/setsumei/fan.html ②いつでも好きな時に水分補給! 作業着自体にドリンクホルダーが用意されています。 ドリンクホルダーと服はゴムで接続されており、作業中に喉が渇いた時にドリンクホルダーごと引き寄せることができるので、ドリンクが落下しないようになります。また、作業の妨げにならないよう、ドリンクホルダーは腰と肩の2箇所に設置可能です。 ③熱中症になる前に!汗の量で自分の状態を確認! 作業着には汗の量を感知するシートが縫い付けられており、水分補給のタイミングが作業しながら自分で判断することができます。 また、周囲の人が気づいて、声をかける目安にすることもできます。 ※参考※ 発汗量チェックシート http://lifecare-giken.co.jp/goods/index9.html ウツミチヒロ 様
体温の上昇を抑える上で、首回り 脇の下 足のつけね等を冷やす事をしましょう。 小さなアイスノン(刺身用の保冷剤でもOK)を、ガーゼや サラシに巻いて 帽子(ヘルメット)の中に入れると涼しく過ごせますよ! アイスノンを数個、首回りに巻きつけるのも効果大です。 是非、やってみては どうでしょうか? ぴょん吉 様
会社の作業服は決まっているのでしょうか? とにかく、通気性が大事なので 脇の下に穴を開けて(野球のユニフォームの様に)着るなり 脇腹や、背中の一部分をメッシュ素材を縫い込んだ物にすれば良いと思われます。 また、空気の対流が大事なので、作業服のサイズUPを してはどうでしょうか? もちろん、作業する上で危険度が抑えられる範囲での話です。 それと、ヘルメットも 通気性&安全性を考慮した上で競技用(スポーツ用)の物にしてはどうでしょうか? 涼しく作業が出来ると思うのですが…!? ぴょん吉 様
作業中にも体を低い必要があるので、服に保冷剤を入れるというのはどうでしょうか? 首、脇の下、太ももの付け根を冷やすと効果的なので、ズボンのポケットに保冷剤を入れ、それ以外は新たに内側にポケットを付ければ良いと思います。保冷剤の持ち運びに関しては、クーラーボックスを持ち歩いているということなので問題ないと思います。しかし、冷やせる期間が限られているのと少し濡れてしまうのが問題だと思います。 うちだ 様
日本は、日々、様々な現場で汗水を流している職人たちの 「技と匠」によって支えられている国です。 芸術ともいえるこの国の住まいや暮らしを支える職人の働きやすい環境づくりを考えることは、日本の未来を考えることだと思います。 いま、地球温暖化による急速な気候変動にともない、夏場の直射日光を受ける屋根上や屋外は、常に命を落としかねない危機と隣り合わせの過酷な「危険地帯」と化しています。 「危険地帯」とは、水の無い「砂漠地帯」や銃弾の飛ぶ「戦闘地域」、あるいは酸素の存在しない「宇宙空間」などまでも挙げられます。 つまり、灼熱の屋根上や直射日光の屋外の作業というのは、「宇宙空間」や「戦闘地域」で作業を行うことと同じくらいに危険が伴う、ということになります。 しかし実は、この「宇宙空間」や「戦闘地域」での活動にこそ、日本の職人たちを「熱中症」から守る大きいヒントがあります。 「人類の英知」ともいうべき、宇宙や戦闘地でも作業のできる 「装備」と同じものにすれば、「熱中症」を克服することができます。 そのひとつに、「特殊ポリマー」素材というものがあります。 これは、水分を含むと長時間の冷却効果があり、 地球と異なる気温の宇宙空間や灼熱や砂漠の戦闘地域における 「宇宙服」や「戦闘服」の素材にも用いられています。 私も以前、灼熱の屋外で住宅設備の仕事をしていましたが、この「特殊ポリマー」素材の衣類を着用して、酷暑を無事乗り切っていました。 以下、具体的な例になりますが、まず、肌に密着するポリウレタンとポリエステル素材の肌着を着用します。 次に、その上に十分に水分を含んだ特殊ポリマー素材の「冷却ジャケット」もしくは「冷却ベスト」を着ます。  そして、同じ素材の首巻きかバンダナを首に巻きます。最後に、頭部には、「冷感タオル」をターバン風に全体に巻いてからヘルメットを着用します。 冷却ベストは、肩から胴回り全てを覆って涼しく、作業の邪魔にもなりません。 基本的に水分を含ませて使うアイテムが多いのですが、汗をかいてそれがジャケットやバンダナの素材にさらに染み込みますので、長時間の冷却効果が維持できます。 さらに、冷えピタシートなども使うと有効的です。 これで、全身を直射日光から守り、体温の上昇をかなり抑えながら作業することが可能になります。 参考までに、冷却素材服のサイトのアドレスを載せておきます。 冷却ジャケットや冷却ベストは、1万円程度。 冷却タオルや首巻きは千円程度でネットで売られています。 冷却ジャケット 参考サイト https://store.shopping.yahoo.co.jp/motoride/206376-804998.html?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_title https://store.shopping.yahoo.co.jp/st-ride/206368-804959.html?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_img 首元冷却バンド 参考サイト https://store.shopping.yahoo.co.jp/noblegolf/eon-hc-2018.html?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_img 冷却タオル 参考サイト https://store.shopping.yahoo.co.jp/withbambistore/4001.html?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_title それでは、皆様のご健康とご発展を、心より祈願致しております。 山嵜寿郎 トシロー 様
連日の猛暑の中、体調管理には細心の注意をはらっていらっしゃると思います。 園児のかぶる帽子が、首の後ろをガードするものが大変多いです。 太い血管がある首の後への直射日光を避れるように、「ヘルメットに遮断シート取りつけ」を考えました。 車のフロントガラス用のシェードには遮断効果、また軽い素材が多いので仕事の妨げにならないような大きさに切ることも可能です。 首を冷やす事で解熱効果はかなり早いので、元から首を守ることでかなり違いがでると思います。 ひまわり 様
熱を身体にこもらせないことが大事です。 作業着は、太い血管が走る首もと、脇、脚の付け根は、締め付けない、通気性があるものがいいと思います。 脇の部分などがメッシュになっている。とかどうでしょうか。 冷やすのも、おでこを冷やすと脳が身体が冷えたと勘違いして発汗を抑えてしまうので、首の後ろや脇などを冷やしたほうがいいです。 あと、水分摂取は、汗に塩分が流れてるので1Lに9g程度の塩分を入れて摂取したほうがいいです。塩飴とかも効果あると思います。 あと、現場以外のスタッフさんも、日本気象台の「熱中症ゼロ」のホームページで、毎日、温度や湿度から地域での熱中症の危険度などを出してるので、チェックして現場の人達に声掛けをして注意を促すのも予防につながる、と思います。 知ってることばかりだったらすいません 。 M 様
~屋根上でも涼しく作業ができる方法~ ・ヘルメットのつばにハンディー扇風機を装着できるようにする ・作業着の脇に内側ポケットを作り保冷剤を入れる ・作業着を着る前に腕や脚に凍らしたタオルを巻いておく(もしくは冷えピタの大きいサイズで腕や脚に巻いて貼れるものを開発してもらって使用する) これで頭、脇、腕、脚と上から下まで涼しく冷えた状態で仕事に専念できると思います^ ^ そして、最後に最も重要な冷感対策として「心」を冷やすことです。 「冷静沈着」に仕事に取り組むこと! 冷静沈着な行動こそが安全第一に繋がり涼しさを手に入れる1番の近道だと思います! まりりん 様
ニュースでも『熱中症』という言葉をよく耳にしますが、『老人や子どものようなあまり体力のない人がなるもんだろう』と油断していましたが、実際に自分が熱中症になって救急車で運ばれてしまい、改めて油断してはいけないと思いました。 基本的な対策【1】~【3】は一般的によく知られていますが、それに私の経験【4】をプラスします。 【1】こまめな水分補給をする 人体の大半は水分といわれるくらいです。しんし温度調節の際に出された汗は水分だけでなく、塩分も失われます。 水分補給を意識しすぎるあまり、水を過度に摂取した結果、血管内の塩分が不足し水中毒になった人もいます。 理想的な水分は体液に近い経口補水液と言われますが、市販の物を買うと、一般的な飲料より少し高いので躊躇してしまいます。 自家製経口補水液は水1リットルに対し、砂糖大さじ2杯、塩小さじ1/2杯で作れます。これだけだと美味しくはないので、レモンなどを適量加えると飲みやすくなります。 【2】衣服に気をくばる 衣服はできるだけ麻や綿など通気性のよい生地を選び、下着には吸水性や速乾性にすぐれた素材を選ぶ。 【3】体温を上げないようにする よく額(ひたい)に冷却シートを貼っている人がいますが、あれは効果がありません。 冷却シートは、首の側面、脇の下、足の付け根などに付け、血液を冷やすと体温が上がりません。 また、水で冷やしたタオルを首に巻くのも良いです。 【4】ヘルメットの中に断熱シートを挟む 屋根、天井の雨漏り修理や外壁修理などされているということで、常にヘルメットを着用されていることでしょう。 (御社のホームページの写真を拝見したところそうだと思います) ヘルメットは当然通気性は無いので、実は頭部が熱くなります。 車の室内パネルとボディの間に入れられる断熱シートが市販されているのですが、裏面が両面テープ状になっていて、切って貼れます。 フィット感がないので慣れるまで多少気持ち悪いですが、涼しくなります。 冷却シートを併用して挟むとより効果的です。 【5】その他 あとは、裸眼だときつい紫外線にやられるので、ブルーライトカットのメガネの着用。睡眠不足も影響するので睡眠環境を整える。携帯型熱中症計やテレビ、Webなどで公開されている熱中症指数をチェックするなどです。 是非、参考にしていただいて熱中症ゼロでお仕事がんばってください。 おのちゃん 様
首筋や脇の下に冷却シートを貼って、体温を下げながら作業 大人があれこれ説得等するよりも、小さな子供の何気ない行動や言葉が胸に刺さることも多いと思います。なので、子供たちの力を借りる。例えば水分補給の際の水分や、熱中症予防用の塩タブレットなどを子供に渡してもらう。その方がしっかり水分補給しようと思える気がするし、誰かに渡してもらう、ということは嬉しいことだと思うのです。 この募集とは別に、近隣の小学校の小学生から熱中症予防のポスターを募る、なども良いと思います。 ゆーり 様
このアイデアは,通常の作業着の上に,2種類の(内,外)ベストを重ね着して,体感温度を下げるものです. 1.作業着は薄めのものを使用します.その上に吸水性に優れた内ベストを着用します.素材は問いませんが,軽くて柔軟性のあるものが適しています.内ベストの形状は,前開きでも上からかぶるものでも構いません.作業時には,内ベストを水に浸し,軽く絞って水を含ませます. 2.その上から外ベストを着用します.外ベストの外面は,保冷バックに使用されるようなアルミ蒸着の断熱材,内面は断熱材のままで良い.そして,外ベストの上部と下部に凸凹のベルトを装着し,内ベストとの間に空間をつくる.外ベストの形状は,前開きにして左右はゴム紐などでつなぎ,作業性を確保する. 3.炎天下での作業時,強烈な日差しはアルミ表面でかなり反射されます.そして断熱材で熱の伝導も軽減されます.それでも,なお暑いので内ベストの水分が蒸散され気化熱で温度上昇が抑制されます.また,発生した蒸気は内ベストと外ベストとの空間に上昇気流(あるいは,下降気流)が生じるので効率良く排出され,次の蒸散が促進されます. 4.その効果により,炎天下での作業が楽に行えるようになります. ヤマヒラ10代目 様
作業用ヘルメットの中に保冷剤等を入れるようにする。 どのくらい冷たい状態を保てるか不明ですが、休憩の度に交換する。もしくは保冷バッグを屋根に持って行き、その中に交換用の保冷剤を準備しておく。 保冷剤はそのままだと水滴が垂れてくるため、タオルを巻いたりしておく。 OLIVE 様
タイトル「ヒェルメット」 冷えるヘルメット つければ長時間ひんやり 頭から冷やします。 ヘルメットの裏側には、冷却素材が貼り付けられており、冷凍庫などに入れて使うときに出せばひんやり。 大塚裕二 様
まず、上着は換気扇(扇風機)内蔵のものがいいと思います。国道沿いの作業着専門店などにあるので手に入れやすいと思います。 あと、今年の甲子園野球場で見られた、タンクが背負えるタイプのミストを定期的に使用すると、体感温度も変わる気がします。水をかぶるのとは違い、衣服も現場も濡れないので安心です。 ひとやん 様
暑さに気を付ける、といっても屋根の上や天井裏に一度行ってしまいますと、 なかなか休憩を取りづらいのではないでしょうか。 そうしますと、休憩時にする対策よりも、作業中での対策の方が効率的かと思います。 ベストに水を染み込ませ、直接体温を下げるのはいかがでしょうか。 市販のもので、以下のものがあります。 HyperKewl ハイパークール 米国陸軍正式採用の冷却服技術 Ultraウルトラスポーツベスト https://item.rakuten.co.jp/bikebros/206376-804997/?scid=af_pc_etc&sc2id=af_113_0_10001868 たかが水ですが、地球上で水以上に温度が下がりにくいものは存在しません。 長時間の作業には水が一番だと思います。 また、少々値ははっておりますが、米軍採用ということで耐久性にも期待できますので、 野外で体を動かす職人にはうってつけかと思います。 また、熱伝導しにくい靴もございます。 https://item.rakuten.co.jp/tetsusizai/sm_rm138/ こちらであれば、太陽光で温まった屋根上対策になります。 DPM 様
私が家で草むしりの手伝いしてた時にやってた熱中症対策です。 用意するのは【水、タオル】です。 ・まずタオルを水で濡らします。(出来れば冷たい水) ・絞って、タオルを広げます。広げたタオルを頭から背中にかけてかけます。 ・かける時下着の下からかけます。(自肌に直接濡れタオルをかける感じ) ・かけ終わったら下着、シャツ。とりあえず服を着ます。 ●1時間or30分おきにタオルをまた濡らします。 以上です! 帽子やヘルメットをかぶると思うのでタオルはズレないとおもいます。 この前テレビで脇などを氷で冷やすより自肌を冷やす方が熱が抜けて熱中症対策になると言っていたので、濡れタオルが自肌に直接当たって熱を逃がします。 背中や頭は直接太陽が1番当たる所なので暑くならないようにカバーも出来てると思います。 この対策をしたから水を取らないとかはダメです。水分補給は常識です。 これが私がいつもしている熱中症対策です。あくまで個人的な熱中症対策です。 とりまる 様
・保冷剤を敷き詰められるような帽子を作る →かぶって頭を冷やす ・作業中の直射日光を遮るために大きめのパラソルを作る ・メントール配合の霧を撒く おたみ 様
暑い中お仕事ご苦労さまです。 現場で作業される方の対策なので、直接的なのがいいかなと思って考えました。 それは、奈良県民なら誰でも知ってるマラソンタオルの活用です。前の部分、二手に別れた部分を折りポケットにします。別れてない後ろの首下部分も折り返しポケットにします。そのポケットに保冷剤又は、凍らせたパウチドリンクを入れます。それを下着の下か上に装着し作業服をきます。作業の休憩時にほどよく溶けたドリンクを飲み、水分補給をします。タオルで汗の吸収をし、溶けたドリンクで水分の補給、体温を下げる。と3役です! さくりよ 様
商品名:涼しいんな~(仮称) 概要 ・脇の下や内もものポケットに保冷剤を入れ、動脈を冷やす事により体温を下げる ・作業の妨げにならない様に薄手の保冷剤を使用し、こまめに保冷剤を交換する事により、体温の上昇を防ぐ 下記のURLにPDFをアップいたしましたので、ご確認よろしくお願いいたします。 ■アイデア部門_涼しいんなー0819.pdf http://firestorage.jp/download/5c467fc3c79672ee1779c4f3b9b13063da40aa82 カナイ 様
森建築板金工業の職人の皆様、猛暑の中での作業お疲れ様でございます。 写真を見て感じたのですが、作業服は黒っぽい色ですね。黒系は汚れが目立たない利点がありますが、太陽光の吸収がよく、体温が高くなり暑いです。 白っぽい色のTシャツなどにして、背中に「我が身を守って! 人の為!」とか…… 「熱中症予防で 仕事に熱中!」など文字を大きく書いたり、白のヘルメットに同じスローガンを書き込むのは いかがでしょうか? 自分の背中やヘルメットは作業中は見れませんが複数で仕事をしていますので、自然と目に入ってくると思います。 ★又、朝礼にこの様な熱中症予防を意識する言葉を、社訓と共に連呼するのはいかがでしょうか。 ホワイトコアラ 様
初めまして… アイデアになるか分かりませんが、提案させて頂きます。 1、ヘルメットの中側のてっぺん部分は、少し空間があると思います。 そこに保冷剤をつける事が出来れば、空調付きの作業着だけでなく、頭部分を冷やす事で熱中症対策が出来るのではないでしょうか。 保冷剤でもテープ止めか出来る材質のものであれば、繰返し使えますし、そんなに大きいものでなければ、頭部分にも負担は少ないと思うのですが…。 2、TJMデザインが出している風雅ボディ2というものが、定価ベースで23000円程度であります。 私もデモ機だ試しましたが、屋根工事の作業であれば、邪魔にならないのではと思います。ただ、外気の空気を取入れて風を送込む仕組みとなりますので、猛暑となると風は生温いかもしれませんが、ないよりかはマシかと思います。 後、充電が5時間ほどで切れてしまうので、空調付作業着と併用して使えば、少しは、対策出来るのではないでしょうか。 いもたま 様
【アイデア商品(開発)】 作業用日傘 【商品説明】 『釣り用傘』(両手が空き、頭(帽子,ヘルメット)に装着でき、首もとも固定できるタイプ)と、『耐風傘』を組み合わせたような傘。 傘の生地は「1級遮光」「ラミネート加工」など、日傘で使われるものにして、直射日光を遮る。 作業が高所の場合もあるので、風にあおられないように耐風傘の構造にする。 【商品を思いついた経緯】 趣味で釣りをしているので、釣り用の傘は知ってました。それを思い出し、あとは風対策だとなった時に、以前ニュースでやっていた選挙候補者が使っていた耐風のひっくり返らないビニール傘を思い出し、それらを組み合わせれば、ヘルメットや作業帽のつばでは作れない影を作れ、自分の動く範囲をカバーできる融通性もあり、暑さを軽減できる商品になるかと思いました。 ひだまり猫 様
職人の皆様、記録的な酷暑の中ご苦労様です。 私も趣味が車イジリや洗車の為、今夏何度かブッ倒れそうになりました。 画期的な熱中症対策というと大きな企業様や専門のプロジェクトチームのような団体が必要になりそうですが、素人の私でも提案出来る事があるのではと思い、今回応募させて頂きました。 熱中症対策はこれを一個やれば効果絶大という方法はあまり無いと思っているので、複数の方法を組み合わせて、今までより危険度や疲労を半減させるという感じでやると効果的だと思っています。 アイデアですが、作業時に仮設の屋根や気化熱原理でミスト噴霧器の設置がかなり効果があると言われていますが、設営や撤収作業が大変、ミスト噴霧器の場合水の供給や塗装作業時に水は大敵という問題が素人の私でも想像がつく&費用面でも現実的ではないと思います。 そのかわりに対策グッズを駆使して何とか乗り切る方が費用もあまりかからず既製品を購入して装着するだけなのでお手軽かと思います。 下記に効果がありそうな製品を明記していきます。 (株)日曜発明ギャラリーさんという会社からクールビットというブランドで販売中 クールビット・ビルダーK 価格3000円前後 クールビット・アイスポケットベスト 価格9000円前後 クールビット・スーパー・ヘルクール 価格15000円前後 (株)谷沢製作所 ヘルメット用遮熱シール ヘルピタ 価格2500円前後 (株)トーヨーセフティー TOYO ヘルメット用熱反射シート 価格800円前後 TOYO ヘルメット取付式送風機 Windy 価格8000円前後 体に装着するアイテムをざっと明記しました。熱中症対策で忘れてはならないのが水分ですが、よく聞くのは水、お茶、スポーツ飲料ですが、同じ水分補給でもお茶だと吸収スピードがあまり速くない、スポーツ飲料だと糖分やナトリウムの過剰摂取が心配です。 そこでオススメしたいのがクエン酸ドリンクです。スポーツ選手やアスリートの方が飲んでいる物ですが、猛暑の中でガソリンスタンド勤務時に飲んでいたのですが、疲労があまり溜まらないなど、効果がありました。毎回色んな飲料を購入するのもお財布にも厳しいですが、クエン酸ドリンクだとディスカウントストア等で粉末スティックタイプが10本単位入りでお安く購入できるので、後は水に溶かして飲むだけなのでお手軽で効果は大きいと思います。 以上を私からの提案とさせて頂きます、宜しくお願い致します。 K.M 様
☆ヘルメコプター☆ ヘルメット内に扇風機内臓 かんちゃん 様
☆冷却ヘルメット☆ ~点滴のような感じのもの~ ヘルメットの中に ・冷水(凍)装着 ・とけたら飲める(帰りはお手軽) ヘルメットに消防士の帽子のように 顔回りにガーゼ (風通しがよい・濡らすと冷たいタオル)を 宮庵 様
1. 一人一人のヘルメットの上か、背中に軽いリュックの様な物を背負いそれに傘みたいな超軽量のワンタッチで開く日よけになる小さなパラソルを別注する。 2. 首 手首 足首にガチガチに凍らせた小さな薄くて軽いふきんのようなものを交換しながらいつもつけておく。(できれば長時間冷却状態が持続する物があれば交換回数が減るのでそれを希望する)又同様の作業着の下に着るTシャツもあればより良いと思う。 3. 作業の手を使わず、首に、すぐ飲める形にしたストローを付けた小さなペットボトルをつけて常に水分塩分補給する。1~3までまとめると一人一人手軽に動ける日よけパラソルの軽い状態で作業していただきたいのです。もし個別のパラソルが無理なら作業の屋根に大きなパラソルを開くのも追加したいです。(両方ならベストですが。)お体に気をつけて頑張ってくださいねm(__)m 感謝モリモリのりちゃん 様

【熱中症対策アイデアの目次】